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  • april

RES : 10/12まで


moon さま


今作もお読みいただき本当に嬉しいです、ありがとうございます!

遠藤先生の過去は知りたいとおっしゃる方が何人もいらしたのですが、夏見さんはもう葉ちゃんと結婚して幸せに暮らしておりますので特に注目もされず(笑)、今回は多少は気楽に書いていいやと思って好き放題やってみたところ、こんなとんでもない叔父さんが出てくる羽目になり、もうこんな人どうすりゃいいのかと持て余し気味でした(笑)でもmoonさんに「本物感がある」と言っていただけて本当に嬉しく、そうかそれならなんとかなるだろうかとちょっと安心できました。(単純~!!)

おっしゃる通り、夏見さんはなんでもできちゃう優秀な人なのですが、それゆえに物事を悩みやすく、それなのに本心の隠し方が抜群にうまいという厄介な人で、私にとっては最も書きづらい人です。そんな人にこのブッ飛んた叔父さんをぶつけたら果たしてどうなるかと思いたち、好奇心から書いてみた話です。

moonさんはいつも細かいところまでよーく読み込んでくださっているので嬉しい反面、背筋が伸びる思いです。今作も最後のページを読み終えていただけるよう頑張ります!

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返信不要の皆さん、ありがとうございました!


Akari さま

み さま

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RES : 12/30まで

グミ さま 今作も最後までお読みくださりありがとうございました! 更新を知り電車でニヤニヤしてくださったというのは書き手として本当に嬉しいですー! >「私の罪でいい」という台詞は、やはりお母さんと洋輔さん2人の > 同じ想いなのでしょうか? はい、たぶん同じだと私は思っています。当初は彼女だけがそう言っていたことだけれど、洋輔さんは黙って最初から一緒に罪を負う覚悟でいたと思っています。 ところでグ

RES : 12/26まで

12/24/21:03頃メッセージくださった方 「更新お疲れ様でした!!!切なくて静かなトーンのお話でしたが、…」の方 最後までお読みくださりありがとうございました! すごく優しい受け止め方をしていただけて、書き手としてとても嬉しく思いました。幸福の定義は人それぞれなので、彼には彼の幸福があったのだろうと私も思っています。 葉ちゃんの知らぬところで夏見さんとこんな小さな縁があったというところに目を

RES : 12/18まで

ななし さま やっつけ仕事でごめんなさい、とりあえず前編最後のページに後篇最初のページへのリンクをつけました。大昔に作ったページなのでこんなことくらいしか手が加えられず申し訳ないです。ご容赦くださいね。 ------------------------ 暁 さま 初めまして、お読みくださりありがとうございます! 尊いと言っていただけて光栄です、何か胸をぎゅっとさせるような要素がありましたなら大変嬉