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  • 執筆者の写真april

RES : 12/30まで

グミ さま


今作も最後までお読みくださりありがとうございました!

更新を知り電車でニヤニヤしてくださったというのは書き手として本当に嬉しいですー!


>「私の罪でいい」という台詞は、やはりお母さんと洋輔さん2人の

> 同じ想いなのでしょうか?


はい、たぶん同じだと私は思っています。当初は彼女だけがそう言っていたことだけれど、洋輔さんは黙って最初から一緒に罪を負う覚悟でいたと思っています。


ところでグミさんに教えていただいて初めて知ったのですが、マーガレットの花言葉って「秘密の恋」なんですね?!びっくり。今知りました(笑)

私は単に二人が出会ったきっかけの芝居のタイトルが「マルガリーテス」だったので、その後はずっとマーガレットを好んでいたのだろうとしか考えていませんでした。そんな素敵な花言葉があったなら、あの花をテーマに選んだのは嬉しい偶然でした。素敵なことを教えてくださってありがとうございます。そして全然深い考えがなくてすみませんでした(笑)私いつもこんな感じですので、深読みなさらないで大丈夫です〜(笑)


葉ちゃんと夏見さんがお年寄りになるまでずっと幸せに…と願ってくださりありがとうございます。グミさんの優しい想いがとても温かいです。

どうぞ良いお年をお迎えくださいね。



—————————


moon さま


今作も最後までお読みくださりありがとうございました!よかった、悲鳴の最新版から先のご様子を心配しておりました(笑)


洋輔さんのああいう大胆な行動に目を留めてくださりありがとうございます!私も、同じ指環を買ってきて古いのは捨てちゃったというくだりを書きながら「そんなことまでする普通?!」とか思いました(笑)芸術家だから変なところにこだわりがあったり変なところでこだわらなかったりするんだろうなあと自分を納得させながら書いた部分です。リアリティにつながったのなら嬉しいです。


夏見さんのお母さんが「きらい」と言えるまでの変遷は、きっと望まぬ結婚をした挙句に抑圧的な生活を強いられているうちに、きっと幸福だったであろう少女時代のことを忘れてしまっていたのだろうと思ったことからあんな場面になりました。ほとんどのことは笑って済ませてくれちゃう洋輔さんに会ったときに、そんな昔の自分を思い出すことで彼女の鎖が切れるところを書きたかったのです。共感してくださってとても嬉しかったです。


最後まで顔を描かなかったのに、お母さんのことを好きと言ってくださってありがとうございます!最初は夏見さんの記憶の中のイメージ通りに、大人しくて物静かな人なんだろうと私も思っていたのですが、今作を書いてみたら全然そんなことなくて、わりと竹を割ったようなところがある人なんだなあと自分でも驚きました。息子から見た母には聖母フィルターがかかっていたのかも(笑)


そうでしたmoonさんは宝塚ファンなのでしたよね!観劇通の視線で洋輔さんを見てくださったなんて光栄でございます。こんな…劇場を出禁になりそうな人でも採用していただけるなら…(笑)パンデミックの世の中では芸術活動がどれほど人々の慰めになっていることかと思います。またコロナ前のように心置きなく宝塚歌劇を楽しめる日が来ますように、祈るばかりです。


皆さんあの一コマの春ちゃんに目を留めてくださって本当に嬉しいです。遠いローマでもきっと楽しく幸福でいてくれることと私も想像しています。


いつも楽しく優しいご感想をありがとうございました!

どうぞ良いお年をお迎えくださいますように。


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【お願い】(固定記事)

いつもご感想くださる皆様、ありがとうございます。 今日はひとつだけお願いがございます。 軽井沢篇を描き始めてから、「先の展開の予想」コメントをいただくことが増えてきました。いろいろ想像を巡らせていただくのは嬉しいのですが、もし先に描いてある結末が偶然同じであった場合に、私がその方のアイデアを盗用したように思われるトラブルに発展しかねませんので、今後こうしたご感想には返信を控えさせていただくことをご

RES : 2/21まで

もにゃ さま メッセージいただいていたのにお返事遅くなりまして申し訳ありません! 楽しみながらお読みくださっていることが文面から伝わってきて嬉しくなりました。 更新がない時期にもかかわらず読みにきてくださり、コメントまで書いてくださって本当にありがとうございます。また思い出したときにはいつでも遊びにいらしてくださいね。 ———————— すなこ さま 軽井沢篇をお読みくださりありがとうございました

RES : 12/28まで

『青天の霹靂』へのコメントたくさんありがとうございます!お返事が大変遅くなりましたこと、お詫び申し上げます。 皆さまどうぞ良いお年をお迎えください! ——————- zm さま 今作もお読みくださりありがとうございました! 隆兄さんは私も描いていて楽しい人だったので、気に入っていただけて嬉しいです。 遠藤家は厳格ながらも温かい家庭なんだろうなとうっすら思いながら書き始めたところ、出だしからあんな兄

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