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  • 執筆者の写真april

RES : 5/3まで


七瀬 夏葵 さま


メッセージありがとうございました!

実体験から夏見さんに共感してくださり、ありがとうございます。

この話はもともと私が入院しているときに考えついたものなので、ひょっとしたら病を得た人間としての考えがどこかに反映されているのかもしれませんね。七瀬さんのおっしゃることは私にも共感できることばかりで、改めていろいろ考えさせられました。この話はたぶん私の死生観が影響しているのだと思っています。幸福の中にもどこかでゆるやかなお別れが始まっていて、でもそれをひっくるめて今の幸福を味わえるような雰囲気がどこかで出せたらいいと考えています。とはいえ推敲を重ねた物語というわけでもなし、頭に浮かんだことをそのまま写し取っただけの物語ですのでいろいろと未熟なところもあるかと思います。そのへんはどうぞ大目に見てくださいませ(笑)

急に夏日になったりして大変な5月の始まりとなりましたがどうぞご自愛くださいね。


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返信不要の皆さん、コメントありがとうございました!


ななしさま

お名前のない方


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【お願い】(固定記事)

いつもご感想くださる皆様、ありがとうございます。 今日はひとつだけお願いがございます。 軽井沢篇を描き始めてから、「先の展開の予想」コメントをいただくことが増えてきました。いろいろ想像を巡らせていただくのは嬉しいのですが、もし先に描いてある結末が偶然同じであった場合に、私がその方のアイデアを盗用したように思われるトラブルに発展しかねませんので、今後こうしたご感想には返信を控えさせていただくことをご

RES : 2/21まで

もにゃ さま メッセージいただいていたのにお返事遅くなりまして申し訳ありません! 楽しみながらお読みくださっていることが文面から伝わってきて嬉しくなりました。 更新がない時期にもかかわらず読みにきてくださり、コメントまで書いてくださって本当にありがとうございます。また思い出したときにはいつでも遊びにいらしてくださいね。 ———————— すなこ さま 軽井沢篇をお読みくださりありがとうございました

RES : 12/28まで

『青天の霹靂』へのコメントたくさんありがとうございます!お返事が大変遅くなりましたこと、お詫び申し上げます。 皆さまどうぞ良いお年をお迎えください! ——————- zm さま 今作もお読みくださりありがとうございました! 隆兄さんは私も描いていて楽しい人だったので、気に入っていただけて嬉しいです。 遠藤家は厳格ながらも温かい家庭なんだろうなとうっすら思いながら書き始めたところ、出だしからあんな兄

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